メインコンテンツにスキップ

面談を下書きにする・利用可能にする

対応者:CSサポート
一週間前以上前にアップデートされました

ステータスの種類と意味

面談には以下の2つの運用ステータスがあります:

ステータス

意味

下書き

編集中の状態です。依頼の作成はできません

利用可能

公開済みの状態です。依頼を作成できます


面談を利用可能にする手順

下書き状態の面談を「利用可能」に変更する手順です。

  1. 面談一覧から、対象の面談をクリックして編集画面を開きます

  2. 面談の入力内容が正しいことを確認します(入力した内容が正しいか自動的に実行されます)

  3. 画面上部の「利用可能にする」ボタンをクリックします

注意

入力内容に不備がある場合は、エラーメッセージが表示されます。エラーを修正してから再度お試しください。


面談を下書きに戻す手順

利用可能な面談を「下書き」に戻す手順です。

  1. 面談一覧から、対象の面談をクリックして詳細画面を開きます

  2. 画面上部の「下書きにする」ボタンをクリックします

注意: 配信中の依頼がある場合は、下書きに戻すことができません。先に依頼を完了またはキャンセルしてください。


注意事項

  • 利用可能な面談を編集して保存すると、内容の変更に伴い確認ダイアログが表示される場合があります

  • 下書き状態では、面談詳細画面の「依頼」タブ・「履歴」タブは利用できません。「基本情報」タブのみ表示されます

こちらの回答で解決しましたか?