ステータスの種類と意味
面談には以下の2つの運用ステータスがあります:
ステータス | 意味 |
下書き | 編集中の状態です。依頼の作成はできません |
利用可能 | 公開済みの状態です。依頼を作成できます |
面談を利用可能にする手順
下書き状態の面談を「利用可能」に変更する手順です。
面談一覧から、対象の面談をクリックして編集画面を開きます
面談の入力内容が正しいことを確認します(入力した内容が正しいか自動的に実行されます)
画面上部の「利用可能にする」ボタンをクリックします
注意
入力内容に不備がある場合は、エラーメッセージが表示されます。エラーを修正してから再度お試しください。
面談を下書きに戻す手順
利用可能な面談を「下書き」に戻す手順です。
面談一覧から、対象の面談をクリックして詳細画面を開きます
画面上部の「下書きにする」ボタンをクリックします
注意: 配信中の依頼がある場合は、下書きに戻すことができません。先に依頼を完了またはキャンセルしてください。
注意事項
利用可能な面談を編集して保存すると、内容の変更に伴い確認ダイアログが表示される場合があります
下書き状態では、面談詳細画面の「依頼」タブ・「履歴」タブは利用できません。「基本情報」タブのみ表示されます
